DataSnipper、UpLinkを買収しAIによる監査業務自動化を強化

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【ウェビナー動画】2026年版 DD・価値算定業務におけるAI利用状況:一連の会計作業をワンクリックで行う自律型AIの登場

Author:
Genki Sunayama
Genki Sunayama
Published:
May 13, 2026

各業界で、2026年は自律型AI(AIエージェント)の年と言われています。自律型AIを活用することで、従来のAIでは解消できなかった下記のニーズに対応することができます。

・AIの誤作動の制御

・案件・作業ごとに最適なプロンプトを作成する手間とスキル

・AIツールと作業シートの往復(AI出力結果の膨大なコピー&ペースト)

データスニッパーは、長年にわたって会計・金融のプロフェッショナルに自動化の技術を提供してまいりました。近年はDD・価値算定業務における生成AIの活用が進んできましたが、まだ業務の質・量を改善するには工夫が必要という声を聞きます。

本ウェビナー動画では、DD・価値算定のよくある業務シーンにおいて、自律型AIがどのように自動化を行い、従来のAIの課題が解決されるかをご紹介いたします。最新のテクノロジー活用事例をぜひご確認ください。

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